会の紹介

「北國街道の手をつなぐ会」は、北國街道の歴史文化を保存し、継承することを目的に、観光客の案内などを行っている会です。

共通の歴史的なつながりである北國街道を通じて、歴史や文化などの保存、豊かな町作り、地域文化の発展などを目指して活動しております。 また、この活動を通じて、会員相互の親睦も図っております。

「手をつなぐ会」では、会員を随時募集しております。ぜひ、一緒に活動してまいりましょう。

お申し込みはお問い合わせフォームからお願いいたします

「会の紹介」への1件のフィードバック

  1. 北国街道、徳川幕府・道中奉行内で編纂された「五駅便覧」によれば、佐州三路の一路としての位置づけ、佐渡産金の輸送路として幕府直轄事業として整備されています。1802享和02年及びその翌年伊能忠敬がこのルートを測量しています。北陸道については海岸・汀線を測量しているために伊能図には表されてはいません。国境・関川から今町汀線までの資料をお送りしたいのですがメールアドレスが不明のため、この投稿欄にコメントをお送りいたします。アドレスを紹介いただけないでしょうか。お願いいたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

北國街道の歴史文化を保存し、継承することを目的に、観光客の案内などを行っています。